PROFILE

はじめまして

Masakazu Iwamoto, Master of Clinical Psychology
Masakazu Iwamoto, Master of Clinical Psychology

 

 

 

心理臨床家公認NLPトレーナー

岩元 應和 心理臨床学修士

Masakazu Iwamoto, Master of Clinical Psychology. 

 

 

鹿児島出身(1969年生まれ)

 

NLPメンタルコーチング 岩元應和心理相談室 代表

 

 

 

 

 

はじめまして、岩元應和(マサカズ)です。

 

色んな方から「がんちゃん先生」って呼ばれています。

 

 

自ら「先生」って名乗るのも変な話なんですが・・

「がんちゃんせんせい」って響きがそのままニックネームになっている感じです(^・^)

 

高校1年生の時に、部活のコーチから「がんちゃん」って呼ばれて以来、実に30年近くが経過しました。

 

そして最近では、全国いろいろな所に旅をする機会が増え、初対面の方からも「がんちゃん先生ですか?」なんて気軽に声をかけていただくことも!

 

どうぞ「がんちゃん先生」でよろしくお願いいたします<(_ _)>

 

 

30代過ぎてから心理臨床の世界に・・・

子どもの頃、祖母宅に遊びに行くと、祖母が運営していた精神科病院を退院し、社会復帰を目指していた統合失調症の女性に子守をしてもらっていました。

そういえば精神科のグラウンドで遊んでいた時、そこの入院患者さんたちに追いかけられたことがありました。

もちろん彼らは単に子どもと遊びたかっただけですが…その当時の僕はメチャメチャ恐くて、もうダッシュで逃げたよなって、今では懐かしいセピア色の思い出です。

 

 

そして、今でも昨日のことの様に鮮明に覚えている記憶があります。

それは…中学2年生の時に、人生の分岐点となるような決断をしたことです。

 

 

小学生当時から兄の様に慕っていた”かずてるにいちゃん” (現 薩摩焼宗家 第十五代 枕 壽官 氏)の影響を受け、当時、”都の戌井”東京は新宿区早稲田鶴巻町にあった彼の母校への入学を決意したのでした。

しかしながら受験するも力及ばず不合格に…。

元々、その学校入学以外に興味がなかったので、中学卒業前に15歳で単身上京。

一年間の中学浪人の末、にいちゃんの母校である早稲田大学系属 早稲田実業学校 高等部に無事合格。

晴れて”早実生”の仲間入りを!!

 

それから高校生活、大学生活、社会人生活、再び大学生活と…約20年もの間、東京は新宿区を拠点に生活していました。

 

現在は故郷 鹿児島市に拠点を構えています。

 

 

さて、そんな僕ですが…

30歳を過ぎてから”心理学”の世界に興味を持ち始めました。

 

 

今から15年以上前に溯ります。

幼かった甥が「自閉症(自閉スペクトラム症)」と診断されたことがきっかけでした。

 

 

その頃、僕はJR東京駅にある「大丸東京店」で百貨店マンとして勤務していました。

30歳で退社するまでの間に、10,000人以上のお客さまへの接客(おもてなし)と、100軒以上の訪問クレーム対応を経験してきました。

振り返ると現在の心理臨床家として、様々な世代のクライエントさん達と向き合う上での僕の原点になっているかもしれません。

そして正直、百貨店マン当時は「自閉症」とか「障害」という言葉や世界とは無縁で、それとは真逆の、表向きには華やかな世界に身を置いていました。

 

でも、その頃、九州で暮らす甥に初めて会った時、僕の想像していた障害児とは随分かけはなれた感じがありました。

甥の障害が、少なくともその時の僕には、見た目に分からなかったからです。

 

それ以来、甥を通して「自閉症」なる障害に興味を持つようになりました。

そして漠然としながらも「いつか甥のプロのサポーターになろう!!」と決意する気持ちになっていました。

 

休日を利用して、自閉症カンファレンスに参加するなど、「自閉症」について学びを深めようとしてきたのですが、当時のビジネスマンの僕にはとても理解が難しかったなって覚えています。

 

それから数年が経過し、再び入学した大学で履修した「発達心理学」の講義が、なんと1年もの間、「自閉症」についての講義だったのです!! 

この講義を機に、僕の頭の中では「自閉症のサポート=心理学」と形作られ、自然な流れの中で、第二の人生のスタートとなる「心理学」の世界へと誘われていったのです。

もちろん30代過ぎての第二の人生ですから、当然、将来は独立開業できるプロの心理臨床家になることを前提に…

 

 

と…そんな奇跡の出会いをきっかけに迷わず大学院へと入学(心理臨床学を専攻)。

 

大学院入学後は「自閉症」の子どもたちのコミュニケーション・スキル・トレーニングや子育て支援臨床を専門にする発達心理臨床家の先生にのべ6年間師事し(うち2年間は師の「障害児療育実践」講義のティーチング・アシスタントを務めさせていただきました)、最終的に、プロとして独り立ちできるまでご指導いただきました。

後にも先にも心理臨床の世界で弟子入りしたのは、この発達心理臨床家の師匠だけです。心から感謝しています。

 

また、僕の入学した大学院は、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を抱える子どもの心理セラピーによる治療の臨床機関でもあり、当時、医療機関では対応が難しい子どもたちに対し、日本で初めてPTSD概念を導入したPTSD治療のスーパーヴァイザーの下、PTSD症状のある心にトラブルを抱えた子どもたちのポストトラウマティック・プレイセラピーによるプレイセラピストを多数経験。心理セラピスト研修生として数多く経験を積ませていただきました。

このPTSD治療のスーパーヴァイザーから教えていただいた臨床家としての”視座”を、今も心理臨床家として大切な心の財産にしています。

心理臨床相談センター研修相談員時代(プレイセラピールームにて:2006)

 

そして大学院修士課程を修了し、大学院修了生の第1号として心理臨床学修士号を取得。

 

修了後には2年間に渡り大学院研究生、4年間に渡り 大学院 付属機関 心理臨床相談センターの研修相談員として所属。

 

時を同じくして、ある家族療法家の先生からブリーフ・セラピーと呼ばれる「家族療法(ファミリーセラピー)」のカウンセリングやコーチングを4年間に渡り、臨床を通じてご指導いただきました。

この家族療法家から教えていただいた臨床観を、今でも心理臨床家としての柱にしています。

 

本当に今思えば、僕にとって30代という時間は、心理臨床家として独立していくための修業期間だったように思います。

 

 

トラウマ治療 ムービーマインドセラピー 開発のきっかけ

家族療法による心理的アプローチによって、たくさんのクライエントさんに対する効果を感じられるようになってきた そんなある時、実父より性的虐待を受けたことのある女性クライエントさんとのセッションにおいて、対話中心の家族療法を実践する自分自身に、トラウマ治療における心理セラピストとしての”限界”を感じてしまいました。

 

それからです。虐待やトラウマ、PTSDを抱えているクライエントさんと向き合う為に、自分にフィットした心理セラピーはないだろうかと模索し始めたのは…

ところで、僕の実践してきた家族療法は”コミュニケーション学派”と呼ばれており、その理論に影響を与えたのが文化人類学者のグレゴリー・ベイトソン、臨床に影響を与えたのが精神科医で催眠療法家でもあるミルトン・エリクソンと位置づけされていました。

 

そんな流れの中で、家族療法に影響を与えたベイトソンやエリクソンの影響を受けたもう一つの心理学「NLP(神経言語プログラミング)」の存在を知るようになるのは必然でした。

 

NLPにはたくさんの心理セラピーテクニックが存在し、中でもNLP創始者であるリチャード・バンドラーが30年以上も前に開発した“恐怖症治療(Phobia Cure)”に系統するようになり、数多くの協力者たちに実践し、実際の臨床でどの程度効果があるのかについて独自の研究を始めるようになりました。

 

ところが研究を進めていくうちに、このNLPの”恐怖症治療(Phobia Cure)”はトラウマ軽減に効果がある人と、トラウマが強化される人の二者に分かれてしまうということが分かり、虐待やトラウマ、PTSDの治療法として完全ではないと僕自身が考えるようになりました。

 

時を同じくして、PTSDの治療法として効果があるとされる眼球運動による治療法を学ぶ機会にも恵まれましたが、どうしてもその治療法自体を好きになれませんでした。

 

そんな状況の中、意を決して、戦争帰還兵のPTSD治療を行う医師や心理セラピストのトレーニングを行ってきた経験のあるNLPのマスタートレーナーであるDr.タッド・ジェームスのトレーニングに参加し、彼から直接、”恐怖症治療(Phobia Cure)”を臨床で使用してもトラウマが強化されないためのヒントを教えていただきました。

 

Dr.ジェームスのヒントや伝統的な精神科医師らが行ってきた治療法からのヒント、そして家族療法における言葉の誘導法を加味し、”恐怖症治療(Phobia Cure)”を改良しながら、トラウマ治療法としては安全で、且つ、95%以上の効果を期待できるムービーマインドセラピーを開発したのです。性的虐待を受けた女性クライエントさんとの出会いから、数年の月日がながれていました。

 

 

全米NLP協会 公認 NLPトレーナーライセンス
タッド・ジェームス博士夫妻と(NLPトレーナーズ・トレーニングにて:2009)

 

 

2010年、Dr.タッド・ジェームスの全米NLP協会(ABNLP:American Board of Neuro-Linguistic Programming)公認 NLPトレーナーズ・トレーニングを修了。同協会より公認NLPトレーナーとして認定。 

 

同年4月より鹿児島市は天文館にて『NLPメンタルコ-チング 岩元應和心理相談室』を開業。

 

開業後も、心理臨床家としてさらなる可能性を築いていくべくサイコセラピスト棚田克彦先生よりビリ-フチェンジ・セラピ-を学び実践しており、自身の臨床の柱の1つとしています。

 

臨床家以外の心理学講師としての活動については、2011年4月から2012年11月までの1年半の間、全国的にカリスマ的な人気を誇る心理セラピスト カズ姐さん(大鶴和江先生)主催のNLP心理セラピーコースのアシスタントトレーナーとして福岡、大阪、仙台、沖縄など全国各地を同行し、主に「精神病理」や「恐怖症治療(Pobia Cure)」を中心に担当講義してきました。

 

そして2013年6月、心理カウンセラー養成機関「鹿児島 NLPファミリーセラピスト養成スクールを開校。

 

心理臨床家としては、人生のキャリアの浅い子どもたちから人生の先輩方まで、年間約1000名以上の対面セッションを行っています。

 

将来の夢は岩元應和認定の『自閉症や発達障害の仲間たちが高校卒業後に気軽に通えるような大学』を開設することです。

 

 

地域における子育て支援心理臨床活動

そもそも僕の心理学のスタートは「自閉症の甥のプロのサポーターになろう!」というシンプルな想いがきっかけでした。

そして現在までに数多くの自閉症、ADHD(注意欠如多動症)、LD(限局学習症)など発達障害(神経発達症)の仲間の支援に携わるようになっています。

ちなみに現在サポートしている最も年齢の高い方が24歳です(この方は高校卒業以来、今も継続的にコミュニケーション・スキル・トレーニングを行っています)。

 

たとえば発達障害の子どもを援助するようになると、そのご両親をはじめ、子どもを支援する幼稚園教諭や保育士、療育園の先生方をも含めたサポートが大切となります。

 

また、たくさんのクライエントさんと心理セラピーの世界で向き合っていると、彼らの悩みや問題の根底にあるのが、彼らの子どもの頃のご両親との関係性の中にヒントが隠されていることに気づかされます。
特に就学までの幼稚園時代や保育園時代の子どもたちの成長過程における家族環境が、その後の子どもの心理にかなりの影響を与えていることを数多くのクライエントさんたちから教えていただいています。

 

幼少期の子どもの心の大切さを知っている自分自身に「心理臨床家として何ができるのか?」と質問を投げかけると、決まって「子どもたちには、子どもの時代に子どもらしく生きて欲しいな」という思いが頭に浮かんできます。

 

そして 今の僕にできることは、学校の先生方と違って子どもたちとある一定の期間「線」で向き合うことではなく、その日、その時、その瞬間「点」で真剣に向き合うこと。それも心理臨床家という親でも先生でもない別な専門家の視点で。

 

2006年から鹿児島県内の地域支援の一環として、子育て支援心理臨床にこだわりをもって活動しています。

 

これまで携わってきた、そして現在も継続している子育て支援心理臨床活動の一部を紹介します。

 

 


事業および契約機関 職 種 期 間
鹿児島市 幼児教育相談事業 心理発達相談員 2006年4月~2017年現在
 主な活動内容鹿児島市内の幼稚園に非常勤の心理発達相談員として勤務し、発達が気がかりな園児の支援法について担任(幼稚園教諭)にアドバイスしたり、あるいは、母親を対象とした心理カウンセリングを行ったりしている。

いちき串木野市

串木野健康増進センター

三歳児健康診査/おやこ教室 

心理士

2007年4月~2012年3月 
鹿児島市 幼児保育相談事業 心理発達相談員 2008年4月〜2017年現在 
 主な活動内容鹿児島市内の保育園に非常勤の心理発達相談員として勤務し、発達が気がかりな園児の支援法について担任(保育士)にアドバイスしたり、あるいは、発達が気がかりな子どもの保護者に対し、どのように家庭内でサポートしたらよいか、どのような専門機関で援助を受けることができるかなどの面接を行っている。

鹿児島市 総合発達相談会

心理発達相談員 2008年4月~2009年3月 

薩摩川内市 川内保健センター

樋脇保健センター

幼児健康診査 心理士 2009年4月~2010年3月 

鹿児島県 

障害児等療育支援事業 

心理発達相談員  2009年4月~2011年10月 

南九州市 川辺保健センター

知覧保健センター

一歳半および三歳児健康診査 

心理士

2011年4月~2012年3月 
 
 

学歴

鹿児島大学教育学部 附属中学校 卒業

早稲田大学系属 早稲田実業学校高等部 卒業

中央大学 商学部経営学科 卒業

東洋大学 法学部法律学科 卒業

鹿児島純心女子大学大学院 人間科学研究科修士課程 修了(心理臨床学修士)

 

学位・取得資格・所属学会 等

リチャード・ボルスタッド博士と(RESOLVEトレーニングにて:2010)

□ 心理臨床学修士
□ 全米NLP協会(ABNLP)  
公認NLPトレ-ナ-
□ タイムラインセラピ-™
プラクティショナ-
□ タナダ式NLP
プロセラピスト養成講座修了
□ 米国NLP™協会マスタ-プラクティショナ-
□ リチャ-ド・ボルスタッドNLP RESOLVE 修了

 


一般社団法人 日本心理臨床学会 会員
一般社団法人 日本発達心理学会 会員
一般社団法人 日本家族心理学会 会員
全米NLP協会(American Board of NLP) 会員

 

2017年度 契約機関

□ 社会福祉法人光樹会 ケアハウスライフイン鴨池 相談員(社会福祉主事)

 

□ 学校法人原田学園 鹿児島医療技術専門学校 

  言語聴覚療法学科 非常勤講師(臨床心理学Ⅱ、心理測定法、カウンセリング論)

  診療放射線技術学科 非常勤講師(臨床心理学)

 

鹿児島市 幼児教育相談事業 保育心理カウンセラー (学校法人時任学園 太陽の子幼稚園ほか数カ園)

 

□ 鹿児島市 幼児保育相談事業 保育心理カウンセラー(社会福祉法人鹿児島市社会事業協会ほか数カ園)

□ Happy 育児相談ゼミ 保育心理カウンセラー(社会福祉法人育珠会 玉里団地保育園 


学校法人川島学園 れいめい中学校・高等学校
メンタルコ-チ(スクールカウンセラ-)

 

□ 株式会社JEUGIAカルチャーセンター イオンモール鹿児島 講師

 

□ 社会福祉法人育珠会 評議員

 

鹿児島医療技術専門学校での授業風景(2013・4)
れいめい中学/高等学校にて(2012・5)

 

 

著作物(研究論文、論文等おもなものを記載)

 

著書・論文学会発表等の別

 題 目

発表箇所または

掲載誌名等

学術論文

自閉性障害における「心の理論」と”ふり遊び”についての臨床心理学的研究

2005 修士論文
学術論文

同級生の暴力によって不登校となった子どもとの遊戯療法

2006 鹿児島純心女子大学大学院人間科学研究科紀要創刊号
学術論文

共著:

幼稚園・保育園の巡回相談に関する一考察 

~鹿児島市幼児教育相談・幼児保育相談の試みから~

2007 鹿児島純心女子大学「国際人間科学部紀要」第13号
学術論文

”心の理論”を通過するアスペルガー障害児の視点取得に関する臨床心理学的研究

2007 鹿児島純心女子大学大学院心理臨床相談室紀要第2号
学術論文 

「家族って何だろう?」と言及する専業主婦である母親との面接過程

2007 鹿児島純心女子大学大学院人間科学研究科紀要第2号
学術論文

アスペルガー障害児に対する「心の理論課題」の枠組みを使用した発達論的アプローチによる支援

2008 鹿児島純心女子大学大学院心理臨床相談センター紀要第3号
学術論文

「深層心理を知りたいんですが・・」と言及する短期・構成主義的心理療法 

~再決断療法的なアプローチの視点から~

2008 鹿児島純心女子大学大学院人間科学研究科紀要第3号

個人

研究発表

幼稚園での教育相談における専業主婦への家族療法

2007 日本家族心理学会第24大会プログラム抄録集   立正大学

自主シンポジウム

子育て支援場面のシングル・セッション・セラピー 

~母親の解決(笑顔)を目指すコツ~

2008 日本家族心理学会第25大会プログラム抄録集   大阪市立大学

自主シンポジウム

気がかりな園児を対象とした幼稚園での参加観察法&コンサルテーション ~シングル・セッション構造ならではの工夫(コツ)~

2009

日本家族心理学会第26大会プログラム抄録集

東北工業大学 

 
 

メディア出演

ラジオパーソナリティ鈴木はるみさんと

 

 

 2012年5月 宮城県仙台市

□ラジオ エフエムたいはく78.9

「鈴木はるみのソーシャルで行こう!」

クライエントさんと向き合う上で大切にしていること

 

 

solution santa』ってご存知ですか?

 

 

もし僕が悩みを抱えるクライエントだったら

 

こんな心理臨床家にお手伝いしてもらいたい

こんな心理臨床家だったら また会いたいなぁって

 

この『Solution Santa』というフレーズにはそんな僕の願いが込められています。

 

 

 

僕は「その人の人生の専門家」の悩みを 一緒に解決する目的で「話を訊く専門家」

としてお手伝いします。

 

そしてお手伝いが終わったら 僕は「その人の人生の専門家」とサヨナラします。

 


僕は非日常の世界の人間だから…

僕はその人の人生の「」で関わる専門家だから…

 

サンタクロースの様に その人の願いが叶ったならば

いつの間にかサヨナラ していきます。

 

もちろんまた必要とされる時には

またその時に…

 

 

これが僕の中にある『Solution Santa』です。

 

 

 

心理臨床家/公認NLPトレーナー 岩元 應和  

 

 

 

NLPメンタルコーチング 岩元應和心理相談室

892-0842 鹿児島市東千石町5-12 CUBE BLDG.5F(509号)

099-223-2299 お問い合わせは コチラ

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